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国際性と学際性による公法の方法論の開放

ハンス・クリスティアン・レール「国際性と学際性による公法の方法論の開放」の翻訳を,自治研究91巻11号(2015年)42-75頁に掲載させて頂きました。これは2014年10月に同志社大学で開催された研究会における報告の翻訳であり,ドイツでは既に公刊されています(Hans Christian Röhl, „Öffnung der öffentlich-rechtlichen Methode druch Internationalität und Interdisziplinarität: Erscheinungsformen , Chancen, Grenzen”, VVDStRL 74, Berlin: De Gruyter, 2015, S.7-37.)。また,研究会でコメント頂いた大橋洋一先生(学習院大学),山本隆司先生(東京大学),太田匡彦先生(東京大学)からもコメントを頂戴し,末尾に掲載することができました。

本稿の掲載および研究会の開催に際しては,高木光先生(京都大学)の多大なご助力を得ました。ありがとうございました。

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